「良心をもたない人たち - 25人に1人という恐怖」という本を読み終えた。 題名(邦名)からも想像できるけど、キャッチフレーズに 「その人を信じてはいけない!」とか「”良心のない人たち”の見分け方と対処法を教える貴重な書」とありますが、それ以上に人間の良心とはなにか?ということを深く掘り下げて説明してくれているのが印象的でしたわ。良心とは?と問いかけていくと何か宗教的な話で終わってしまいがちですが心理学(科学的?)に納得のいく内容でした。 | |
サイコパスが実社会に存在していることって意外に日本ではあまり知られてないのかしらん?アメリカ映画のなかだけの話ってイメージを持ってしまっているのは俺だけかな~。 サイコパスが本当に存在していることについては知識として知ってはいたけど やっぱり現実的には「本当に存在しているの?」って思ってしまう。 ↑本書の受け売り^^; 魂が受け入れてくれない感じよ。 暇でしたら読んでみてはどーだい? Amazonのアフィリエイトを使って本書をリンクしよっかなーと色気がでましたぐぁ、まーだやり方がよくわからないのでもうちっと勉強してからやってみます。 ちなみにこの2週間で5冊目の読書本だわ。年に数回中毒のように本を読むときがあるけどこれって現実逃避の表れかな~^^; | |
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